赤い椿の絵を描いて
何か書かなきゃなぁ、なんて思う。
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 演歌の編曲なんだけど、演奏メンバーが急きょ風邪にかかり中止に。で、パーティーで演奏する予定だったんだけど、まぁ、パーティに一応顔をだそうかと思い夜にふらふらお出かけしたんだけど、会場を発見すら出来ず、適当に飲み屋でビールとコーヒーを飲んで帰る。
 まぁ、演奏はまたの機会に…。って、睡眠削って3日で編曲すませた俺の苦労は…。


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 ドイツはちょっと小さめの街でも週に何度か朝に市をやってたりする。野菜やチーズ、肉魚、茶、油と色々売ってるけれど、卵売り場を良く良く見てて驚く。え、これって全部産みたてなんすか?
 そういうわけで新鮮な卵を使い、久しぶりの卵かけご飯。うめー! 卵はやっぱり黄身がオレンジじゃないとなぁ。


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 カルボナーラ「しかし小僧! 自分の力で勝ったのではないぞ! そのケチャップの性能のお陰だという事を忘れるな!」
 ナポリタン「負け惜しみを…!」

 ナポリタンが美味しすぎて何度も作ってるんだけど、なんでこんなに美味しいんだろうね。目玉焼きを付けてもいいし、マヨネーズをかけてもいける…。なにか、ソース焼きそばに通じる物があるね。

 あと、ハインツのケチャップを使ってるんだけど、ハインツってアメリカの会社なのね。ドイツの会社だと思ってた。結構美味しいです。カゴメのケチャップってどんな味だったかなぁ…。ケチャップへの執着心は薄いんで、なかなか思い出せない…。なんか、ハインツのほうがアッサリというか、今風に(?)言うと「爽やかしちゃってる」感がある。…今風?


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 俺ならこうする、充電ちゃん6話とその後の展開。

 プラグ、Z指定された対象者を無理やり充電
 ↓
 スーツの欠陥から火傷を負うが、そのまま充電続行
 ↓
 充電完了
 ↓
 プラグ、重傷で病院へ運ばれる
 ↓
 充電対象者、鬱から躁状態への急激な心境変化により自殺を決意
 ↓
 充電対象者、飛び降りて重傷または死亡
 ↓
 顔も含め、体中に火傷の後遺症が残ったプラグ。なんやかんやで解雇
 ↓
 入院生活が続く。なるべく自然に明るく振る舞うプラグ
 ↓
 そんなプラグを元気づけたいアレスタ。しかし、「こっち側」の人間であるプラグには充電が不可能
 ↓
 アレスタの、充電器具を使わない「充電」が始まる…。




 あと、話変わるけど、ミラクルトレインが面白すぎるよ。3話のお茶を飲む新宿の顔が秀逸。
なぽりたんは天才だわ
うぉお、演歌編曲、80%という所か。
もう期限が明日なんだけど、眠いしレッスンが朝なのでもう寝る!

一応録音する予定ですが、ぶっつけ本番&酒の席での演奏なので、公開できるか不明。
ドイツの「コアラのマーチのようなもの」を食べました。で、どっちがパクッたの?
 何故か演歌の編曲をしてます。しかも三日という期限付き。
 耳コピ→編成編曲、という作業なんだけど、こういう風に耳コピするなんて久しぶりすぎる作業。昔は挑戦しても上手く出来なかったんだよなぁ…。
 というか、イコライザー便利すぎです。反則?
 しかし演歌って、基本が和音階(陰音階っていうの?)みたいだから、耳コピ初級に持って来いなのかも(基本が和音階、とか書いたけど、実際どうかは知らないのだわ)。

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 ケチャップの賞味期限がそろそろやばい。
 そういうわけでして、しばらくの間ナポリタン食いまくろうと思い、夕食に早速作ったのだけど…こ、これは…ナポリタンの極意を習得してしまったかもしれぬ…。
 いかに上手に麺を焦がすか、そこにナポリタンの真髄があると思うのですが、今回いきなり上手く出来過ぎてしまった…。
 あと、賞味期限までにケチャップ使いきれるか少々の不安があったのですが、思ったより消費量が凄い(基本大盛りで作るからだろうけど)ので大丈夫そう。

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 Windows7が遂に発売ですね。ファンとしては嬉しい限りで。まぁ、Vistaのに乗り換えたばかりだし、当分買わないと思うんだけど。

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 夏に数冊買ってた本ですが、「ヒトはなぜヒトを食べたか (マーヴィン・ハリス作、鈴木洋一訳 早川文庫)」(リンク先は早川文庫)がダントツに面白かったです。自分の興味とすこぶる共鳴してくれましたし。
 で、内容はカンニバリズム云々というより、副題にある「生態人類学から見た文化の起源」という色が強く、タイトルは多分インパクトが欲しくてこういうのにしたんだろうな、という感じ。

 ただ、海外の面白い本を読むと、原文で読みたくなる&そのくせ英語全然出来ないという妙なジレンマにいつも襲われる。
Domaine
 朝真っ暗なんすけど。夜が長くなってまいりました。


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 ミラクルトレインが期待を裏切らない出来で感心したわ。監督があのカサヰケンイチさんでした。カサヰケンイチは天才だわ…。というか、監督もキミキス(三角関係とか、もやもやギャーな青春学園物)→青い花(レズとか百合とか)→ミラクルトレイン(駅の擬人化)と幅広くやってますね。
 一話完結式の良い駄アニメ。設定とかOPとか、色々とクレイジーだけど、基本的に「楽しく見れるアニメ」。こういうのがホント一番安心してみれるよね。

 話がずれるけど大正野球娘のDVDが売れてないと聞いて驚いた。評判は凄く良いし、池端監督だし、絵も奇麗。何で売れないんだろう…不思議。…不景気?
 なんか、なんとなくだけど不景気になると売れる物と売れないものの二極化が激しくなるようなイメージがあるんだ。


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 お気に入りのCDをPCに入れる作業してみる。ついでに色々と聞いてたんだけど、最近はホントにCD聞く機会減ったせいか、新鮮。これ入れよう、これも入れようと選ぶと、ブーレーズ率が凄い事になった。指揮のほうじゃなくて、作曲のほうで。というか、なんでこんなにブーレーズ買いまくってんだ俺は。

 あと、昔チェリビダッケとシュツットガルト放送響のブルックナー3番を愛聴してたのだけど、今聞いてみるとトロンボーンが下品だった…。ただ、一楽章は素晴らしい。
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